チャットレディー体験談 専業ノンアダルト①
斉藤満喜子さん(仮名) 42歳
「私スナックを経営していたんです。
カウンターだけで10人も入ればいっぱいの♪小さなスナック、
そう歌にあるような、ね。でも、この不景気だから
そんなに儲からず常連さんも転勤やら何やらで減る一方。
そこで副業として始めたのがチャットレディーの仕事だったんですよ。
年齢に上限はないという事でしたから。
私、容姿は別にして会話には自信があったんですよ。
でも、それは思った以上の反響で、繋げていると次から次へと
私を求めてくるの(笑)。稼ぎも半端ないくらいの額になってしまって。
これはいけないと店は手伝いをしてくれていた子に売り渡して、
専業のチャットレディーに転身しました。
これはもう私にとって天職ですね。
毎日が楽しく、それでいて報酬もざくざく。
お客様は本当に神様ですもの。」
